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会社概要

エコロジーイメージ

代表挨拶

この度は、株式会社KYK東日本のホームページにお越しいただきありがとうございます。

株式会社KYK東日本の創業は平成17年に「バイオマス事業による人と地球にやさしい環境づくり」を理念とし創業いたしました。

ご提供するものへの徹底したこだわりを大切にし、ご縁をいただける方すべてに笑顔になっていただける製品や商品、サービスを通じて、これからも環境に配慮した衣・食・住をトータルでサポートしてまいります。

みなさまに愛されるサービスを心がけて、社員一同全力で取り組んでまいりますので、末永く宜しくお願い致します。

企業理念

株式会社KYK東日本では「バイオマス事業」による人と地球にやさしい環境づくりを衣・食・住でトータルサポートしていきたいと考えております。

20世紀移行、様々な製品や素材の登場で生活は豊かに、便利になっています。

しかしその反面で製品を廃棄物として処理する場合、地球温暖化、土壌汚染、ダイオキシン問題など環境そして人に多大な影響を及ぼします。

第1に「衣」の分野では、家庭から手放される衣類のうち、リサイクル、リユースされるのは全体の約34%で、残りの多くが焼却・埋め立て処分されています。

第2に「食」の分野では、食用に向けられる食品資源のうち5~10%程度がいわゆる食品ロス(本来食べられるものが廃棄されている)と計測されています。

そして包装容器等で使われているものの多数派環境に配慮されておりません。

第3に「住」の分野では、建築に関する産業廃棄物のリサイクル率は1990年代60%、2018年度97%と、他の先進国と比べると遜色ないレベルです。

しかし100%ではありません。

私共は生活の一部分、例えばゴミ袋などの製品を「生分解性プラスチック製品」に変えただけでも環境問題改善の一助になると考えております。

「繊維製品の研究開発」・「飲食店の展開による当社製品の周知」・「建築材料の研究開発及び施工」により人と地球にやさしい循環型社会の実現に向けて邁進してまいります。

販売スローガン

■現在、プラスチック市場において中国・アジアが経済発展を支えている中、アメリカ・日本においては遅れているのが現状です。

また、原油の高騰問題や環境破壊など地球環境等問題視されております。

そので、当社はバイオマス製品を通じて原油の削減、環境破壊防止を目指しております。

■バイオマス・ニッポン戦略など国の政策の元で、バイオマスプラスチックを各企業に提供し、循環型社会の構築。

■人類に必要不可欠な食物の為に、バイオマスプラスチックを研究・開発し、農業等の土壌改善を実施致します。

環境改善イメージ

当社の取組

現在、レジ袋は生活上必要不可欠な物になっています。

各大手のスーパーなどでも、マイバック制やポイント制を用いて、レジ袋の削減の取り組みが進められておりますが、普及していないのが現状です。

当社としては、レジ袋は生活上廃止する事は難しいと考え、現在のレジ袋の量を減らすよりも、植物性の原料を使用した製品を提供することで、結果としてCO2削減、土壌改善、そして経済への貢献をして行きたいと考えています。

株式会社KYK東日本

代表取締役

千葉 傑

本店所在地

宮城県多賀城市城南1丁目12-2

TEL

022-290-8130

設立

平成17年5月27日

事業案内

バイオマスプラスチック製造販売

建設業・電気工事業・空調設備工事業

ハウスクリーニング業

飲食業

エコな取り組みイメージ
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